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劇場で公開中の水江未来監督の「ワンダー・フル!!」を見て来たョ
今、ヒューマントラストシネマ渋谷にて公開中の水江未来監督の「ワンダー・フル!!」を見てきました。


レイトショーの為、上映後は余韻に浸る間もなく電車に飛び乗らないといけないのが難ですが、水江監督の過去作含めた短編アニメーションをたっぷりと堪能できました。

とはいえぶっちゃけた話、水江監督の作品は、ご本人が公開している動画を含めて、今までもいろいろ見る機会があったりして、実は初見の作品はほとんどなかったり。まぁ、それでも水江監督の作品をまとめて見れる良い機会でした。

東京を皮切りに、関西や北海道などでも上映を予定してるみたいです。短編アニメーションで、しかもひとりの作家の作品のみで全国上映ってのはすごいですね。個人的にも今後こういう機会がもっと増えて欲しいので、短編アニメーションにちょっとでも興味のある方はぜひ足を運んでみてください。水江監督ならではの映像と音に溺れてみてはいかが?

水江未来監督作品「ワンダー・フル!!」公式サイト


| 雑記 | 10:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日本の短編アニメーション情報サイト「tampen.jp」
CALFが日本の短編アニメーション情報サイト「tampen.jp」を開設。


“短編アニメーション業界の活性化を目的とし「日本の短編アニメーションの情報は全てここにある!」というコンテンツを目指します。”との事。今後が非常に楽しみなサイトです。
| 雑記 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
iPadでアニメーションを作ってみる本「iPad Animation」
iPhone/iPadでアニメーション作成アプリがいろいろリリースされてますが、そのiPadでアニメーションを作る解説本的なものがiBooks Storeでリリースされてます。


本書内で使用されているアプリは、iStopMotion、Garageband、iMovie、djayの4つ。iStopMotionはiPadでコマ撮りアニメーションを作ってみたい人には個人的にもオススメなアプリです。今、ちょうど半額セール中ですので、この機会に買っておくのも良いかと。ちなみに本書はすべて英語なので、ちょっと敷居が高いかな?

iPad Animation(800円)

iStopMotion for iPad(500円※期間限定)
| 雑記 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アニメーション作成に興味のある人にオススメなiPadアプリ「Disney Animated」がセール中
アニメーション好きだけでなくアニメーション作成に興味のある人にもオススメなiPadアプリ「Disney Animated」がiTunes App Storeでセール中です。



通常1,200円が850円になってます。ぜひこの機会に。

Disney Animated(850円※期間限定)

| 雑記 | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリー「Au Praxinoscope」がオープン
自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリー「Au Praxinoscope」が10月5日よりオープンするそうな。

国内外の短編アニメーション関連のDVD/Blu-rayや書籍などの販売やギャラリーでは原画の展示など、アニメーション好きには気になるスペースになりそうです。

オフィシャルサイトもオープンしているので詳細はそちらで確認ができます。

Au Praxinoscope
http://www.praxinoscope.jp/

で、この新しいアニメーション・スペースですが、営業は毎週土曜日12時から19時のみとなってます。週一のみオープンですか・・・しかも土曜日とは・・・個人的にはちょっと行きづらい営業形態。平日にもオープンしてくれたらなぁ・・・
| 雑記 | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
iPadで気軽にアニメーションを作成してコンテストに参加「iAniMagic 2013」
iPadで手軽に手描きアニメーションの作成・編集ができるアプリ「Animation Desk for iPad」で作ったアニメーションコンテスト「iAniMagic 2013」が作品募集を受け付けています。



iAniMagic 2013
http://ianimagic2013.kdanmobile.com/

Animation Desk for iPad(バージョン3.0以降)を使って作成されたアニメーション作品が対象。参加資格は年齢、性別、国籍、プロ、アマ問わず。誰でも参加できます。また、コンテストの賞品としてMacBook Pro 13インチやMac mini、500ドル分のiTunesギフトカードなどなど豪華賞品多数。



下記サイトにてコンテスト詳細を日本語で確認できます。
http://ameblo.jp/kdanmobile-jp/entry-11581644360.html

作品の応募受付期間は9月22日まで。まだ期間があるのでチャレンジしてみようかな?

Animation Desk for iPad(450円)

| 雑記 | 09:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ディズニー好きだけでなくアニメーション制作に興味のある人にもオススメなアプリ「Disney Animated」
多数の資料とコンテンツを収録したiPadアプリ「Disney Animated」が結構スゴい。このアプリ、ディズニー好きな人だけでなく、アニメーション制作に興味のある人にもぜひオススメしたいアプリ。





ディズニーアニメーション作品のさまざまな資料を収録。各種シーンの動画をコマ送りで見たり、3Dモデルのワークショップ的な内容もあったりとアニメーション制作に興味のある人にぜひダウンロードして欲しいアプリになってます。

価格が1,200円とアプリとしてはちょっと高めな設定ですが、実際に購入してみると、十分に元がとれるどころか安く感じるくらいのボリュームです。ヘタな書籍を一冊買うよりこのアプリをじっくりさわった方がためになるかも。

Disney Animated(1,200円)

| 雑記 | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
イントゥ・アニメーション6ではiPadを使ったコマ撮りアニメーション作成ワークショップがあるそうな
8月16日から国立新美術館で開催されるイントゥ・アニメーション6にておこなわれるワークショップで、iPadを使ったコマ撮りアニメーション制作体験ができるそうな。使用されるアプリは「KOMA KOMA for iPad」シンプルなコマ撮りアニメーション作成アプリです。



KOMA KOMA for iPad(無料)


また、カナダ国立映画制作庁(NFB)が開発したアプリ「McLaren's Workshop」を使ったアニメーション制作の体験もできるそうな。こちらのアプリ、ノーマン・マクラレンの手法を使ったアニメーション制作ができるアプリ。また、マクラレンの作品も見ることができます。

McLaren's Workshop(無料)


ワークショップ他の詳細は下記サイトを参照の事。
http://www.jaa.gr.jp/into6/index.html
| 雑記 | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
AT@NACT feat. イントゥ・アニメーション:国立新美術館
8月16日から19日までの4日間、国立新美術館で開催されるイントゥ・アニメーション6、楽しみです。で、そのイントゥ・アニメーションの前夜祭「AT@NACT feat. イントゥ・アニメーション」が7月19日の金曜日の19時からおこなわれるそうな。

前夜祭の内容はJAA(日本アニメーション協会)歴代会長作品の上映。入場無料で定員は260名となってます。

上映作品は以下。

・手塚治虫(初代会長)作品
「ジャンピング」6分
「おんぼろフィルム」5分37秒

・川本喜八郎(第二代会長)作品
「花折り」14分
「鬼」8分

・古川タク(現会長)作品
「コーヒーブレイク」5分
「ターザン」6分20秒

・古川タク会長インタビュービデオ映像
「イントゥ・アニメーションの魅力」5分

これはぜひ行きたいなぁーと思ったんですが、金曜の19時からですか・・・うーん、たぶん無理っぽいなぁ。個人的には週末よりも平日の方が都合つきやすいんですが、やはりこの手のイベントモノは週末におこなわれるのが普通ですよねー。
| 雑記 | 09:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
表象07特集アニメーションのマルチ・ユニヴァースを買ってきた
表象07の特集が「アニメーションのマルチ・ユニヴァース」ということで購入しようと思ってたんですが、なかなか置いてある本屋さんが見つからず難儀してました。で、昨日普段あまり行かない本屋へ足を伸ばしてみたところようやく発見。さっそく購入してきました。



ざっと目次を見てみると・・・
特集:アニメーションのマルチ・ユニヴァース
・イントロダクション(土居伸彰)
・対談『アニメ・マシーン』から考える(トマス・ラマール+石岡良治/門林岳史=司会)
・インタビュー「交わらぬはずの視線が交わるとき……」(ユーリー・ノルシュテイン/土居伸彰=聞き手)
・アメリカの初期アニメイティッド・カートゥーンの「立体感」(細馬宏通)
・アニメーションの定義――ノーマン・マクラレンからの手紙(ジョルジュ・シフィアノスによるイントロダクションつき)(土居伸彰=訳)
・ロトショップの文脈――コンピュータによるロトスコーピングとアニメーション美学(ポール・ワード/土居伸彰=訳)
・ミッキーマウス、ユートピア、ヴァルター・ベンヤミン(『ハリウッド・フラットランズ――アニメーション、批評理論、アヴァンギャルド』より)(エスター・レスリー/城丸美香=訳)
・ディズニー(抄訳)(セルゲイ・エイゼンシュテイン/今井隆介=訳)
と、なかなかに面白そう。読むのが楽しみです。


| 雑記 | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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